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生成AIでできること|DX推進を加速する部門別・業務別の活用法と導入ステップ

生成AIでできること|DX推進を加速する部門別・業務別の活用法と導入ステップ
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生成AIでできることは、文章作成や画像生成だけではありません。業務効率化、顧客対応の質向上、データ分析の高度化など、企業のDX推進を加速する原動力になり得ます。営業部門での提案書作成の自動化、マーケティング部門でのコンテンツ制作支援、カスタマーサポートの24時間対応、人事部門での採用業務効率化など、全部門で実用的な活用が可能です。
本記事では、DX推進担当者が知っておくべき生成AIの具体的な活用法を部門別、業務別に解説して、自社のどの業務プロセスに適用できるか明確にし、導入に必要な知識を体系的に紹介します。

 

  • 生成AIの基本機能と企業での実用性
  • 営業・マーケティング・カスタマーサポートなど部門別の具体的活用法
  • 導入で実現できる業務効率化とコスト削減の成果
  • ChatGPT、Copilot、Claudeなど主要ツールの特徴と選び方
  • 成功するための重要ポイントと失敗を避けるコツ
  • DX推進を加速したい担当者
  • 部門の業務効率化に課題がある管理職
  • 生成AIの導入を検討中のIT部門責任者

1. 生成AIの基本機能と企業での実用性

生成AIはテキスト生成、画像生成、音声処理、コード生成という4つの代表的な機能に対応し、これらを組み合わせることで企業の多様な業務に適用できます。作業の自動化だけでなく、創造的な業務支援や意思決定のサポートまで可能にする点が従来のツールとの決定的な違いです。

1-1. テキスト生成

生成AIのテキスト生成機能は、単なる文章作成ツールにとどまりません。議事録作成、報告書の下書き、メール返信の効率化などに活用され、知的労働の生産性向上に役立っています。
特に注目すべきは、複雑な専門文書の作成支援です。契約書のドラフト作成、技術仕様書の整理、業界特有の用語を含む提案書の作成など、高度な文脈理解が求められる業務でも実用レベルに達しています。ただし、最終確認は人間が行う必要があり、生成AIはあくまで作業時間を短縮するパートナーという位置づけです。
多言語対応も大きな強みです。翻訳だけでなく、各国の商習慣や文化的背景を考慮した文章の調整まで可能になり、グローバル展開を進める企業のコミュニケーションコスト削減に役立っています。

1-2. 画像・動画生成

画像生成AIは、マーケティング素材の制作工程を大きく変えています。広告バナー、SNS投稿用画像、プレゼンテーション資料などを、デザイナーに依頼する前の試作段階で迅速に作成できます。
動画生成機能も進化しており、商品説明動画やチュートリアル動画の制作が可能です。特にeラーニングコンテンツの作成では、アバターによる解説動画を短時間で生成でき、従業員教育の効率化に貢献しています。
ただし、ブランドイメージに直結する公式素材には、専門家による最終チェックが欠かせません。生成AIは制作プロセスの初期段階を加速するツールとして活用し、クリエイティブの品質管理は人間が担当する体制が理想的です。

1-3. 音声認識・生成

音声認識技術は、会議の自動文字起こし、音声データでの検索、コールセンターの通話分析などで実用化が進んでいます。議事録作成にかかる時間を9割以上削減した事例も珍しくありません。
音声生成機能は顧客対応の自動化に活用されています。IVR(自動音声応答)システムの高度化により、自然な対話で顧客の問い合わせに対応できるようになりました。多言語対応も容易で、グローバルなカスタマーサポート体制の構築コストを抑制できます。
リアルタイム翻訳機能も注目されています。国際会議での同時通訳支援や、外国人スタッフとのコミュニケーション円滑化など、言語の壁を低くする用途で導入が加速しています。

1-4. コード生成・プログラミング支援

開発現場では、生成AIがコードレビュー、バグ修正の提案、定型処理の自動生成などで活躍しています。プログラマーの作業時間を20〜40%削減する効果が実証されており、人材不足に悩むIT部門の強力な味方となっています。
非エンジニアによる簡単なツール開発も可能になりました。Excelマクロの作成、データ処理スクリプトの生成など、プログラミング知識が限定的でも業務の自動化を実現できる環境が整いつつあります。
セキュリティ面では、コードの脆弱性検査や改善提案も可能です。ただし、生成されたコードの品質保証は必須で、レビュープロセスの省略は推奨されません。

2. 部門別・業務別の生成AI活用法

生成AIの導入効果を最大化するには、各部門の業務特性に合わせた活用法を理解することが重要です。ここでは、主要部門ごとに実践的な活用例と期待される効果を解説します。
生成AIによる業務効率化やビジネス活用についてはこちらの記事もあわせてご参考にしてください。
「生成AIによる業務効率化:DX推進担当者のための導入ガイド」
「生成AIのビジネス活用実践ガイド:DX推進担当者が知るべき導入戦略と成功の方程式」

2-1. 営業部門での活用

営業部門では、提案書作成の効率化が最も即効性のある活用法です。顧客情報と過去の提案内容を入力すれば、カスタマイズされた提案書のドラフトを数分で生成できます。営業担当者は内容の精査とブラッシュアップに集中でき、提案品質の向上と作業時間の短縮を両立できます。
顧客対応メールの作成支援も効果的です。問い合わせ内容を解析して適切な返信文を生成し、営業担当者の対応速度を向上させます。ただし、顧客との関係性や案件の機微な情報は人間が判断すべき領域です。
営業資料の多言語化も容易になりました。海外展開を進める企業では、現地語の提案書を迅速に作成でき、グローバル営業の効率が大幅に改善しています。

2-2. マーケティング部門での活用

マーケティング部門では、コンテンツ制作の生産性向上が最大のメリットです。ブログ記事、SNS投稿、メールマガジンなどの下書きを短時間で生成し、マーケターは戦略立案やクリエイティブディレクションに時間を割けるようになります。
SEO対策にも活用できます。キーワード分析に基づいた記事構成の提案やメタディスクリプションの最適化など、検索エンジン対策の作業効率が向上します。
広告コピーのA/Bテスト用バリエーション作成も得意分野です。複数の訴求軸でコピー案を生成し、最適な広告表現を効率的に見いだせます。

2-3. カスタマーサポート部門での活用

カスタマーサポートでは、問い合わせ対応の自動化と質の向上が同時に実現できます。よくある質問への回答を自動生成し、オペレーターは複雑な案件に注力できる体制を構築できます。
チャットボットの応答品質も飛躍的に向上しました。従来の選択肢方式ではなく、自然な会話で顧客の課題を理解し、適切な解決策を提示できるようになっています。顧客満足度の向上と同時に、問い合わせ対応コストの削減も実現しています。
サポート履歴の分析も重要な活用法です。大量の問い合わせデータから傾向を抽出し、製品改善やFAQの充実に生かせます。

2-4. 人事・総務部門での活用

人事部門では、採用活動の効率化が注目されています。求人票の作成、応募者への返信メール、面接評価シートの整理など、定型的な作業を大幅に削減できます。
社内文書の作成支援も効果的です。就業規則の改定案作成、研修資料の準備、社内通知の作成など、人事・総務担当者の業務負荷を軽減します。
従業員からの問い合わせ対応も自動化できます。給与や勤怠、福利厚生に関する質問に自動で回答し、人事担当者は戦略的な業務に集中できるようになります。

2-5. 経営企画・管理部門での活用

経営企画部門では、競合分析や市場調査のレポート作成支援が有効です。公開情報を収集・整理し、競合他社や市場トレンドのレポートを短時間で作成できます。経営判断に必要な情報収集の速度が向上します。
予算資料や経営会議資料の作成も効率化できます。数値データを入力すれば、わかりやすいグラフやサマリーを自動生成し、資料作成時間を大幅に短縮します。
リスク管理にも応用できます。契約書や規程のレビュー、コンプライアンスチェックなど、見落としがちなリスクの洗い出しに活用できます。
生成AIでのデータ分析については、こちらの記事をご参考にしてください。
「生成AIでデータ分析を効率化 - 専門知識不要で分析工数を大幅削減」

3. 生成Aiの選定ポイントと主要ツール

市場には多様な生成AIツールが存在するので、自社の要件に最適なツールを選定することが重要です。ここでは選定基準と主要ツールの特徴を解説します。

3-1. ツール選定の評価基準

生成AIツールを選定する際は、以下の観点から総合的に評価することが重要です。自社の業務要件と照らし合わせ、最適なツールを見きわめましょう。

主な評価基準:

  • 機能の適合性: 自社が実現したい業務効率化に必要な機能が十分に備わっているか、カスタマイズの柔軟性はどうか
  • セキュリティとコンプライアンス: データの保存場所、暗号化の方式、アクセス制御の仕組み、情報漏えい対策が自社のセキュリティポリシーに適合するか
  • 利用ガバナンス: 入力データの取り扱いルール、生成結果の品質管理方法、著作権リスクへの対応策が整備できるか
  • コストパフォーマンス: 初期費用、月額利用料、従量課金の仕組みを比較し、長期的な総保有コストが適切か
  • 既存システムとの連携性: 現在使用しているOfficeソフトやCRM、業務システムとスムーズに連携でき、業務フローに自然に組み込めるか

無料プランや試用期間を活用して、実際の業務での効果を検証してから本格導入を決定することを推奨します。特にセキュリティ面では、顧客情報や機密情報を扱う場合、導入前に利用ガイドラインを策定し、全社的なルール整備を行うことが重要です。

3-2. 主要なAIツールの特徴と適した用途

生成AIツールは用途や特性によって最適な選択肢が異なります。既存のIT環境との親和性、特定業務への特化度、コストと機能のバランスを考慮し、パイロット導入で複数のツールを比較検証してから本格導入を決定することを推奨します。以下に用途別で主要ツールの特徴を一覧でまとめました。
※生成AIツールは機能追加や仕様変更が頻繁に行われるため、導入検討時には各ツールの公式サイトで最新情報をご確認ください。

ツール名 主な特徴 適した用途
汎用型ツール
ChatGPT(OpenAI) 汎用性の高さと使いやすさ。幅広い業務に対応し、APIも提供。 文書作成、顧客対応、アイデア出し、汎用的な業務支援
Claude(Anthropic) 長文処理と安全性に優れる。複雑な文書の分析に強み。 複雑な文書のレビュー、長文要約、倫理的な配慮が必要な業務
Gemini(Google) Google Workspaceとの統合。最新情報へのアクセスに強み。 リサーチ、Gmail/Google Workspace連携、情報収集
Perplexity(Perplexity AI) リアルタイム検索機能。情報源を明示した回答生成。 市場調査、競合分析、最新情報のリサーチ
Grok(xAI) リアルタイム/Xデータ連携、エンタープライズ。 トレンド/エージェント自動化
業務統合型ツール
Copilot(Microsoft) Microsoft 365との深い統合。Word、Excel、PowerPointで直接利用可能。 Office業務の効率化、社内文書作成、データ分析支援
NotebookLM(Google) 資料を学習してカスタマイズ可能。社内ナレッジベース化。 社内文書の整理、ナレッジ管理、特定資料の分析
業務特化型ツール
Gamma(Gamma) プレゼン、提案資料などスライド型コンテンツ全般の自動生成に特化。 営業資料、提案書、社内報告資料の作成
Genspark(Genspark) 営業・マーケティング向けのドキュメントやコンテンツ生成に強い。 SNS投稿、広告コピー、ブログ記事作成
Manus(Manus) 汎用的な日本語ライティング支援ツール。 日本語の議事録、報告書、メール作成
Catchy(AI Copywriter) 日本語特化AIライティング。140種類以上のテンプレートでコピー生成。 キャッチコピー、ブログ、SNS投稿、広告文の作成
Notion AI(Notion) ノート内でAI要約・生成。チーム共有に強い。 社内ナレッジ、議事録要約、タスク管理
Poe(Quora) 複数のAI(GPT/Claude/Gemini)を1つのUIで利用。ボット作成可。 AI比較、チャット実験、カスタムボット
Prezi AI(Prezi) 非線形プレゼン、アニメーションの自動生成。 動的スライド、ストーリーテリング型資料の作成
Galileo AI(Galileo AI) プロンプトでUIデザインの自動生成。モバイルデザインにも対応。 Web/アプリUIプロトタイプ、デザインプロンプト
STUDIO AI(STUDIO) ノーコードWebデザインAI。日本企業でサポート抜群。 Webサイト制作、UIデザイン、LP作成
開発者向けツール
Google AI Studio(Google) Gemini APIの実験・開発環境。カスタマイズ性が高い。 独自AIアプリ開発、プロトタイプ作成、技術検証

ChatGPTについては、次の記事もあわせてご覧ください。
「ChatGPTによる業務効率化の実践ガイド - 対話型AIを生かす導入ステップと効果的なプロンプト設計」

3-3. 業務特化型ツールの活用

特定業務に特化したツールは、汎用ツールよりも高い効果を発揮する場合があります。業務プロセスに最適化された機能を持つため、導入後すぐに実務で活用できる点が強みです。
マーケティング特化型、カスタマーサポート特化型、開発支援特化型など、自社の課題に直結するツールを選定することで、ROIを最大化できます。ただし、特化型ツールは適用範囲が限定されるため、費用対効果を慎重に見きわめる必要があります。
既存ツールのAPI活用による自社専用ツールの構築も有効な選択肢です。ChatGPTやClaudeなどのAPIを使い、自社の業務フローやデータに最適化したカスタムツールを開発できます。例えば、社内FAQを学習させた専用チャットボットや、自社製品情報を組み込んだ提案書作成支援ツールなど、独自のニーズに応えるシステムを構築できます。
複数ツールの併用も現実的なアプローチです。汎用ツールをベースに、特定業務では特化型ツールを使い分けることで、全体最適を実現できます。重要なのは、各ツールの役割を明確にし、従業員が迷わず適切なツールを選択できる運用ルールを整備することです。

4. 導入時の落とし穴と失敗しないコツ

生成AI導入の失敗例から学び、同じ過ちを避けるための知見を共有します。成功率を高めるための実践的なアドバイスです。
生成AIの導入については、次の記事もあわせてご覧ください。
「生成AI導入の正しい進め方 - ROIを最大化する計画設計から効果測定まで」

4-1. よくある失敗パターン

目的が不明確なまま導入するケースが最も多い失敗パターンです。「とりあえず試してみる」という姿勢では、効果測定もできず、投資対効果を示せません。
過度な期待も失敗の原因となります。生成AIは万能ではなく、得意な領域と不得意な領域があります。すべての業務を自動化できると考えると、期待外れに終わります。
従業員の抵抗を軽視することも危険です。仕事を奪われる不安、新しいツールへの抵抗感などを軽視して導入を進めると、現場での活用が進みません。

4-2. 成功のための重要ポイント

AIの導入を成功させるためには、経営層のコミットメントが重要です。トップダウンで導入の意義を説明し、必要なリソースを確保することで、組織全体の協力が得られます。
小さく始めて大きく育てるアプローチが有効です。いきなり大規模導入するのではなく、成功体験を積み重ねながら段階的に拡大することで、リスクを抑えられます。
効果的なプロンプト作成スキルの習得も重要な成功要因です。生成AIは指示の出し方で結果の質が大きく変わります。具体的で明確な指示、必要な背景情報の提供、期待する出力形式の指定といった基本を押さえることで、より質の高い成果を得られます。
効果的なプロンプト設計については、こちらの記事をご参考にしてください。
「生成AIプロンプト完全ガイド:初心者から企業のDX推進担当者まで使える実践的活用法」

4-3. 継続的な改善の仕組み

KPIを設定し、定期的に測定します。作業時間の削減率、コスト削減額、品質向上の指標など、定量的なデータで効果を可視化することが重要です。
ベストプラクティスの共有も効果的です。活用が進んでいる部門の事例を社内で共有し、横展開することで、全社的な活用レベルが向上します。
技術の進化に対応し続けることも必要です。生成AI技術は急速に発展しているため、最新動向をキャッチアップし、より効果的なツールや手法を取り入れ続けます。

5. 生成AIの今後の展望

生成AI技術は急速に進化しており、今後さらに大きな変革をもたらすと予想されます。企業が今から準備すべきことを解説します。

5-1. 技術進化のトレンド

マルチモーダルAIの進化により、テキスト・画像・音声・動画を統合的に処理できるようになります。より自然で高度な業務支援が可能になり、活用の幅が広がります。
自律型AIエージェントの登場も予想されます。指示を受けるだけでなく、自ら目標を設定して実行するAIが現れ、業務の自動化レベルがさらに向上します。
専門性の深化も進みます。医療、法務、金融など、高度な専門知識が必要な分野でも実用レベルの支援が可能になると期待されています。

5-2. 競争環境の変化

生成AIの活用度が競争優位性を左右する時代が来ています。早期に導入し、ノウハウを蓄積した企業が、業務効率や顧客体験で優位に立つ構図が明確になっています。
業界標準が形成される可能性もあります。特定の業界で生成AI活用が当たり前になると、導入していない企業は取り残されるリスクがあります。
新しいビジネスモデルの創出も期待されます。生成AIを前提とした新サービス、新しい価値提供の形が生まれ、市場構造が変化する可能性があります。

5-3. 今から始めるべき準備

デジタル人材の育成が急務です。生成AIを効果的に活用できる人材を社内で育成し、DX推進の中核となる人材プールを形成します。
データの整理と蓄積も重要です。生成AIは質の高いデータがあってこそ威力を発揮します。社内データの整理、構造化、アクセス性の向上に取り組みます。
組織文化の変革も必要です。新しい技術を積極的に試し、失敗から学ぶ文化を醸成することで、イノベーションが生まれやすい組織に変わります。
AIの活用によるDX推進については、次の記事もあわせてご覧ください。
「AI活用によるDX推進で成果を出す企業が実践する戦略的アプローチ」

まとめ:DX推進を加速する生成AI活用の第一歩

生成AIは、業務プロセス全体の効率化、顧客体験の向上、イノベーションの創出まで、企業のDXを多面的に加速する可能性を秘めています。
AIの活用を成功に導くには、明確な目的設定、適切なツール選定、継続的な改善が必要です。自社の業務要件に合ったツールを選び、効果的なプロンプト作成スキルを組織全体で向上させることが、投資効果を最大化します。
生成AIはすでに「試す段階」から「活用する段階」へと進化しています。早期に導入し、ノウハウを蓄積した企業が、業務効率や顧客体験で優位に立つ時代が来ています。自社のDX推進で生成AIをどう活用するか、具体的な検討を始めるタイミングです。

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